デモンズソウル〜隠密愛好家〜
すみませーん。
冬コミ原稿真っ只中だというのに、デモンズの話とか。。。
興味ない方はスルーでお願いしますorz
本日のブログはデモンズの事しか書いてないです。。。(^ω^;)

今日初めてデモンズで隠密ではなく正々堂々接近での戦いをしました。
・・・が!
1勝6敗でしたwww
その1勝も明らかに相手が初心者な感じで上手くなかったから勝てた。
ようは熟練者には全く勝てないorz
改めて分かったのは剣での戦いは自分は超下手という事である。
接近戦タイマンの正面衝突で勝てないのは、
今まで隠密と純魔しかやってこなかったのもあると思いますが、
それでも正直凹んだorz(苦笑)
ここまで下手だったのかとw
ただ、恐れる無かれ。
フフww しかしこれがオイラ十八番の隠密になると勝率は一気に5割くらいまで上がりますw
PKKなら8割以上。
8割以上ってなると相当上手いのか?ってなりますが、
違います。冒頭で述べた通りまともにやりあえば、
ボクはまともな戦いが超下手なので大抵負けます。
ようは、まともな戦いをしないから8割保てるんですね(苦笑)
瞬殺してしまうのでほとんど試合になっていないですから。
そもそもまともな戦いをしたら隠密ではありませんし暗殺者でなくなってしまいますwww
相手がこちらを探す訳です。
それをステルス状態で後ろからブッ刺して、一度きりを剥し、相手が慌てたところでまた後ろからグサリ。
ソウル抑制でのステルス力はそれほど脅威で、攻撃を喰らうまでほぼ相手の位置が特定できません。
卑怯者呼ばわりされようがそれが暗殺者の宿命(*>ω<)o
隠密の心得
1、相手にこちらが隠密だと気付く前に攻撃せよ。
(こちらが隠密だと気付いてない相手、これが一番のカモです。油断しすぎと申しましょうか。意表を突けるので相手はパニックになると思います。そうなったら勝ちです。)
2、確実に先手バックスタブで一度きりを剥す事。
(これが決まらないと逆に負けフラグが立ちますw 先手必勝です。
隠密は指輪枠を1つ墓荒らしで使用しますし、
ソウル抑制をかけなければならないので
代わりに一度きりの復活も完全なる防護も使えません。
正面衝突になったら圧倒的に不利です。
また相手が敵の目前で完防をかけるタイプなら、瞬殺できます。)
3、一度バックスタブと取ったら4人分〜5人分くらいのところまで距離をとる事。
(相手が一度きりをかけていた場合一撃で倒すのは基本的に不可能になります。
ですからバックスタブを取って一度きりを剥した後、
更にダメージを与えなければなりません。当然ですが。
ただしかし人間の心理とは面白いもので、一度見えた相手が再び消えると油断します。慌てる場合もあります。
大抵草を食べようとしたり、武器にエンチャントかけようとします。
敵が4人分前にいるというのに。です。
もし仮にこちらの姿が見えていたら、そんな4人分の距離で草を食べようしたりエンチャントかけようとはしないでしょう。スキだらけになってしまいますから。
でも相手が見えなくなるとなぜかそれをしてしまう。人間の心理の盲点を突いた戦略ですね。
その仕草を仕出したら一気に近づいて2発目のバックスタブをブチ込みましょう。
これでほぼ勝てます。
3人分まで近づいたらバレます。
かといって8人分も10人分も距離を取ったら
草を食われるのを阻止するのに間に合いません。
ですから4〜5人分の距離を取ります。)
4、ソウル抑制を開始したら30秒以内に決着させよ。
(超隠密になれるソウル抑制は30秒間しか持ちません。
予備で墓荒らしを装備しているとはいえ、実際墓荒らしはあんまり役に立ちませんw
ゆえにソウル抑制が切れてる段階で相手のHPがMAX近くあったら負けフラグ成立ですw
切れたらかけ直す事も可能ですが、奇跡はスキが大きすぎるので敵目前でかけ直すのは事実上不可能です。
ソウル抑制は1回しかかけられないと考えておくべきですね。
ソウル抑制を発動させたら一気に決着を。)
5、タイマンなら致命のエスト、青がいたら広範囲に攻撃できる武器にエンチャント。
(技量特化の致命武器はチート級に強いです。
バックスタブで1000以上のダメを出せます。
ただ致命系の武器は一線上にしか攻撃範囲がないので、青などに囲まれるとアウトです。
青がいたら致命ではなく、扇状に攻撃範囲がある武器に光エンチャントをかけて、
バックスタブを決めたら即ラッシュへ持ち込むべきでしょう。
そうしないと横から邪魔されるし、邪魔されて一瞬でもひるんだら草を喰われてしまいます。
ですから一気に周りをなぎ払える武器が適任かと思います。
ボクは正々堂々のPvPには速攻飽きてしまった口でして、
相手の攻略を邪魔する本来の黒の役目に楽しさを見出しました。
そんな中で隠密は相手の不意を突く絶妙な面白さがありまして、
その虜となってしまいました。
基本的に隠密は嫌われやすいですが、
逆に本当の黒を味わえると思います(笑)
冬コミ原稿真っ只中だというのに、デモンズの話とか。。。
興味ない方はスルーでお願いしますorz
本日のブログはデモンズの事しか書いてないです。。。(^ω^;)

今日初めてデモンズで隠密ではなく正々堂々接近での戦いをしました。
・・・が!
1勝6敗でしたwww
その1勝も明らかに相手が初心者な感じで上手くなかったから勝てた。
ようは熟練者には全く勝てないorz
改めて分かったのは剣での戦いは自分は超下手という事である。
接近戦タイマンの正面衝突で勝てないのは、
今まで隠密と純魔しかやってこなかったのもあると思いますが、
それでも正直凹んだorz(苦笑)
ここまで下手だったのかとw
ただ、恐れる無かれ。
フフww しかしこれがオイラ十八番の隠密になると勝率は一気に5割くらいまで上がりますw
PKKなら8割以上。
8割以上ってなると相当上手いのか?ってなりますが、
違います。冒頭で述べた通りまともにやりあえば、
ボクはまともな戦いが超下手なので大抵負けます。
ようは、まともな戦いをしないから8割保てるんですね(苦笑)
瞬殺してしまうのでほとんど試合になっていないですから。
そもそもまともな戦いをしたら隠密ではありませんし暗殺者でなくなってしまいますwww
相手がこちらを探す訳です。
それをステルス状態で後ろからブッ刺して、一度きりを剥し、相手が慌てたところでまた後ろからグサリ。
ソウル抑制でのステルス力はそれほど脅威で、攻撃を喰らうまでほぼ相手の位置が特定できません。
卑怯者呼ばわりされようがそれが暗殺者の宿命(*>ω<)o
隠密の心得
1、相手にこちらが隠密だと気付く前に攻撃せよ。
(こちらが隠密だと気付いてない相手、これが一番のカモです。油断しすぎと申しましょうか。意表を突けるので相手はパニックになると思います。そうなったら勝ちです。)
2、確実に先手バックスタブで一度きりを剥す事。
(これが決まらないと逆に負けフラグが立ちますw 先手必勝です。
隠密は指輪枠を1つ墓荒らしで使用しますし、
ソウル抑制をかけなければならないので
代わりに一度きりの復活も完全なる防護も使えません。
正面衝突になったら圧倒的に不利です。
また相手が敵の目前で完防をかけるタイプなら、瞬殺できます。)
3、一度バックスタブと取ったら4人分〜5人分くらいのところまで距離をとる事。
(相手が一度きりをかけていた場合一撃で倒すのは基本的に不可能になります。
ですからバックスタブを取って一度きりを剥した後、
更にダメージを与えなければなりません。当然ですが。
ただしかし人間の心理とは面白いもので、一度見えた相手が再び消えると油断します。慌てる場合もあります。
大抵草を食べようとしたり、武器にエンチャントかけようとします。
敵が4人分前にいるというのに。です。
もし仮にこちらの姿が見えていたら、そんな4人分の距離で草を食べようしたりエンチャントかけようとはしないでしょう。スキだらけになってしまいますから。
でも相手が見えなくなるとなぜかそれをしてしまう。人間の心理の盲点を突いた戦略ですね。
その仕草を仕出したら一気に近づいて2発目のバックスタブをブチ込みましょう。
これでほぼ勝てます。
3人分まで近づいたらバレます。
かといって8人分も10人分も距離を取ったら
草を食われるのを阻止するのに間に合いません。
ですから4〜5人分の距離を取ります。)
4、ソウル抑制を開始したら30秒以内に決着させよ。
(超隠密になれるソウル抑制は30秒間しか持ちません。
予備で墓荒らしを装備しているとはいえ、実際墓荒らしはあんまり役に立ちませんw
ゆえにソウル抑制が切れてる段階で相手のHPがMAX近くあったら負けフラグ成立ですw
切れたらかけ直す事も可能ですが、奇跡はスキが大きすぎるので敵目前でかけ直すのは事実上不可能です。
ソウル抑制は1回しかかけられないと考えておくべきですね。
ソウル抑制を発動させたら一気に決着を。)
5、タイマンなら致命のエスト、青がいたら広範囲に攻撃できる武器にエンチャント。
(技量特化の致命武器はチート級に強いです。
バックスタブで1000以上のダメを出せます。
ただ致命系の武器は一線上にしか攻撃範囲がないので、青などに囲まれるとアウトです。
青がいたら致命ではなく、扇状に攻撃範囲がある武器に光エンチャントをかけて、
バックスタブを決めたら即ラッシュへ持ち込むべきでしょう。
そうしないと横から邪魔されるし、邪魔されて一瞬でもひるんだら草を喰われてしまいます。
ですから一気に周りをなぎ払える武器が適任かと思います。
ボクは正々堂々のPvPには速攻飽きてしまった口でして、
相手の攻略を邪魔する本来の黒の役目に楽しさを見出しました。
そんな中で隠密は相手の不意を突く絶妙な面白さがありまして、
その虜となってしまいました。
基本的に隠密は嫌われやすいですが、
逆に本当の黒を味わえると思います(笑)

















